ルイ・ヴィトンから日本文化からインスパイアされた日本限定アイテム。

〈ルイ・ヴィトン〉より日本限定アイテムとして、山本寛斎デザインによるだるまモチーフがプリントされたモノグラムラインの小物が登場します。

滋賀県信楽の自然の中に佇むMIHO MUSEUMでのファッションショーでは、山本寛斎によるモチーフがあしらわれたドレスのほか、インパクトのある小物も。

 

《ジッピー・コインパース》46,000円、《ポルトフォイユ・ヴィクトリーヌ》(コンパクトウォレット)62,000円、《ポルト クレ・イリュストレ カブキ ダルマ》(キーホルダー)23,000円、左奥《ジッピー・ウォレット》94,000円、《ミュルティクレ4》(キーケース)27,000円。9月29日発売。
待望の2018クルーズ・コレクションが発売になる。
2017年5月に、日本初開催となったMIHO MUSEUMでのクルーズ・ファッションショー。ルイ・ヴィトン ウィメンズ・コレクション アーティスティック・ディレクターを務めるニコラ・ジェスキエールは、デザイナー山本寛斎にオマージュを捧げるとともに、歌舞伎の隈取りやだるまなど、日本の伝統的なモチーフを大胆にあしらったコレクションを発表した。
その中でも、山本寛斎によるカラフルなだるまプリントを施したモノグラム・ラインの小物が、日本限定アイテムとして登場する。
東京・南青山に、期間限定のポップアップストアをオープン。2018クルーズ・コレクションの中から、新作レザーグッズからアクセサリー、シューズなど、厳選したアイテムや限定商品を国内先行販売する。「和」や「祭り」をテーマにした遊び心あふれる店舗空間も見どころのひとつだ。

元記事はこちらからcasabrutus より引用

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